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学生からのメッセージ

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訓練は非常に厳しいものです。限られた時間の中で自分のできる限りの知識や技術などを習得できるように、日夜自分に妥協せず目標に向かって努力しています。その分、やりがいも大きく、帯広、宮崎と訓練が進むにつれて、単独飛行に出たり、九州各地の空港や四国の空港に行ったりと、自分のできる事が広がっていく喜びを感じることができます。このような厳しい訓練の中で、技量や知識だけでなく、人間としても成長できるのが実感できると思います。

受験生へメッセージ

私自身も昔から航空大学校で学ぶことを夢見てきた一人でした。受験中は不安になることがたくさんあると思いますが、目標を見失うことなく精一杯のことをやってみて下さい。航空大学校で同期と苦楽を共にする生活は何物にも変えがたいほど充実しています。

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航空大学校は宮崎、帯広、仙台にあり、課程が進むにつれてほぼ半年ごとに移動します。それぞれの土地にはおいしい食べ物がたくさんあります。また、九州、北海道ともに自然が豊かで、帯広では山登りやスキー、宮崎ではサーフィンなどのアウトドアスポーツにも挑戦できます。長期休暇にはそれぞれ九州、北海道一周旅行へ出かけました。異なる土地に住んで、様々なことを体験できるのも、ここでの生活の魅力一つだと思います。

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これからも、感謝の気持ちを忘れることなく日々明確な目標を持ち、少しでも理想のパイロットに近づけるように自己管理を怠らず、努力し続けたいと思います。そしてパイロットとしてだけでなく、社会人としても幅広い視野を持ち、周囲から信頼される人間となり、日本の航空界の発展に貢献したいと思っています。

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航空大学校を選んだ理由

私の父が航空関係の仕事をしており、小さい頃から身近に飛行機がありました。航空ショーを観に行ったり、パイロットの方と接したりして、飛行機を操縦してみたいと思うようになりました。そこでパイロットになる方法を調べていて航空大学校を見つけました。航空大学校は訓練機としてボナンザ・キングエアという高性能な飛行機で訓練を行います。そのため、より高度な技術を学ぶことができ、自分自身を成長することが出来ると思いました。また、今までに多くのパイロットを輩出してきたという実績を知り航空大学校入学を決意しました。

訓練について

訓練は教官の厳しい指導、毎日の知識の積み重ねのもと今までに受けたことのない厳しいものでした。訓練を乗り切るには教官から教えられたことだけをこなしているのではパイロットとしての知識量には追いつきません。自ら学ぶ意識を持たないと、限られた時間の中でパイロットになることは出来ないと思います。そこまでパイロットという職業は厳しいということを感じました。

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飛行機を操縦することに特別な能力は必要ないと思います。私も大学生の頃、パイロットは特別な才能を持った人しかなることの出来ない、夢のまた夢の職業だと思っていました。しかし、そんな私も航空大学校に入学し、宮崎課程を修了し、事業用操縦士の資格を得ることが出来ました。小さい頃からパイロットになりたいという夢を持っている方はもちろん、就職活動の一つとしてパイロットを視野に入れ始めた方も自分でハードルは決めずに思い切ってチャレンジするべきだと思います。そうすれば何か道は開けると思います。何事も諦めずに全力で頑張ってください。

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訓練が終わる金曜日の夜からはOFFモードにして、心身をリフレッシュすることにあてています。同期と街に出て、行きつけのお店へ行っておいしい食べ物をつまみにお酒を飲んで、その後は温泉へ行って一週間の疲れを癒しています。帯広ではジンギスカン、宮崎では地鶏やホルモンなどその土地でしか味わうことの出来ない食べ物を楽しんでいました。私は九州に行くのが初めてだったため、連休を利用して九州一周する旅行に出かけたりもしていました。平日は訓練が忙しいため、あまり多くの自由時間をとることは出来ません。その分休日は自由時間にあてられるため各々の趣味に時間をあてることが出来ます。この写真は帯広にいるとき、同期と行った知床旅行の写真です。なかなか行くことの出来ない場所で貴重な体験をしました。

将来について

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 パイロットを現実味のある目標として考え始めたのは大学時代。航空宇宙工学科所属していたこともあり、航空機への興味はもともと人一倍ありましたが、詳しく学べば学ぶ程、コックピットで実際に航空機を操縦する「主役」になりたいと考え、航空大学校を選びました。

訓練について

 訓練は非常に厳しいものでした。しかし同時に人間は厳しい環境の中で想像を絶するような急成長ができるのだということと、それでもやはり自分を奮い立たせ自分を育てられるのは自分自身でしかないということを学び、それを支えてくれる周囲の環境に感謝しています。

受験生へのメッセージ

 航空大学校に入ってよかったという気持ちは厳しい訓練の中で忘れてしまいましたが、卒業を目前にした今、心からそう思えるようになりました。17名の家族同然の同期もきっとそう思っているはず。この気持ちを味わう方法はただ一つ航空大学校に入り、卒業することです。

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 休日は同期と部屋でお酒を飲んだり、ワイワイ騒いだりしています。そこでもやはり訓練中の失敗談や教官に怒られた話が一番盛り上がりますし、笑えます。

将来について

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航空大学校を選んだ理由

 幼い頃からパイロットに憧れていて、実家が九州という事もあり航大の存在は早い時期から知っていました。実家の上空を飛行する航大機の姿を見て「これだ!」と思い受験を決意しました。

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 帯広、宮崎、仙台とキャンパスが変わり、四季の変化を感じながらの訓練でした。私達のクラスは厳冬の帯広・仙台、真夏の宮崎を経験したので操縦技量以外にも天候の違いによる状況判断能力を養えたのではないかと思います。夏場は積乱雲の回避、冬場は降雪等による視程の悪さに苦労しましたが非常に良い経験になりました。教職員の方々の万全のサポートと地域の方々の暖かいご支援を受けて訓練を行えた事に大変感謝しています。

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 航大生活は非常に密度の濃い2年間でした。楽しい事、壁にぶつかって悩む事も多々ありました。しかし、振り返ってみると「日々前進」している自分に気付きます。私が考えるパイロットの素質は特別なセンス等ではなく、空に対する熱い情熱を持ち続け、それを実現する努力が継続出来る事です。この熱い気持ちがあれば絶対に大丈夫です!熱い気持ちを胸に是非航大にチャレンジしてみて下さい。

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 訓練が終わる金曜の夜から土曜にかけては完全に気持ちをオフに切り替え、街に出かけたり同期とお酒を飲んだりしてリフレッシュしました。お酒の席ではその週の反省点等をお互いにオープンな雰囲気で話す事で良い情報交換が出来ました。日曜は次の週の準備や勉強に充てましたが休日は適度なリラックスが大切だと思います。自然に恵まれたキャンパスが多いので、自然を満喫する機会も多かったです。

将来について

 卒業という一つの節目を迎えましたが、航大で学んだエアマンシップを忘れることなく今後の目標に向かって「日々前進」していきたいです。これからの訓練でも壁にぶつかる事があるかと思いますが、そんな時は原点である航大を振り返り、熱い気持ちで乗り越えていきたいと思います。

第54回生Ⅱ期(エアーニッポン株式会社) 麦生田 大地 


航空大学校を選んだ理由

大学時代の就職活動を通して私にもパイロットになる可能性が残されている事を知りました。今まで多くのパイロットを輩出した航空大学校の存在を知り、その伝統と実績に魅力を感じ、受験に至りました。

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パイロットに絶対になる!という気持ちを持ち続けることができれば、厳しい訓練も苦になりません。同じ夢を持つ同期達と過ごす2年間、夢に向かって突き進んでください。パイロットになるという夢は実現可能です。

休日の過ごし方

毎日の訓練で疲れた心と体を癒すため、皆で温泉へよく行きました。また、連休には旅行に出かけたりと、同期と賑やかに過ごす事が多かったです。よく遊び、よく学んだ2年間でした。

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遂にエアラインパイロットとしてのスタートラインに立つことが出来る喜びを感じ取ると共に、まだまだプロのパイロットとして成長していく必要を感じています。これからのパイロット人生、常に現状に満足することなく向上心を持って成長することで安全運航に貢献したいと思います。

第54回生Ⅱ期(日本トランスオーシャン航空株式会社) 今関 洋介


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幼い頃からエアラインパイロットになる事を夢見ていました。大学生の時に航空大学校の存在を知り、エアラインパイロットになる為に必要な資格を得られ、また非常に高い水準の操縦教育を受けられる航空大学校への入学を決意しました。

訓練について

厳しくも楽しいものです。各フェーズ毎に審査があり、それを乗り越える為に常に最大限の努力が必要です。同期と助け合わなければ、決して卒業は出来ないでしょう。教官方は全力で指導してくださいます。辛い時期もありましたが、振り返ってみると毎日楽しくて仕方なかったと思います。

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エアラインパイロットになることを夢見て航空大学校を受験される皆さんは、空に対する憧れと希望に満ちていることでしょう。その熱い気持ちを決して忘れずに頑張ってください!努力すれば必ず夢は叶います。

休日の過ごし方

同期とスポーツを楽しんでいる学生が多いです。また、宮崎、帯広、仙台の美味しいものを食べに行くのも休日の楽しみでした。思い切り遊んでリフレッシュする事は、訓練効率を上げるためにも重要な事だと思います。

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日本トランスオーシャン航空の機長になること。そして安全運航を達成していくことが目標です。航空大学校を卒業できても、パイロットとしてはまだまだ未熟です。これからも航空大学校の卒業生として、そして日本トランスオーシャン航空のパイロットとして人格、識見、技量を磨き続けて行きます。

第54回生Ⅱ期(日本トランスオーシャン航空株式会社) 今関 洋介


航空大学校を選んだ理由

幼い頃からエアラインパイロットになる事を夢見ていました。大学生の時に航空大学校の存在を知り、エアラインパイロットになる為に必要な資格を得られ、また非常に高い水準の操縦教育を受けられる航空大学校への入学を決意しました。

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厳しくも楽しいものです。各フェーズ毎に審査があり、それを乗り越える為に常に最大限の努力が必要です。同期と助け合わなければ、決して卒業は出来ないでしょう。教官方は全力で指導してくださいます。辛い時期もありましたが、振り返ってみると毎日楽しくて仕方なかったと思います。

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エアラインパイロットになることを夢見て航空大学校を受験される皆さんは、空に対する憧れと希望に満ちていることでしょう。その熱い気持ちを決して忘れずに頑張ってください!努力すれば必ず夢は叶います。

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同期とスポーツを楽しんでいる学生が多いです。また、宮崎、帯広、仙台の美味しいものを食べに行くのも休日の楽しみでした。思い切り遊んでリフレッシュする事は、訓練効率を上げるためにも重要な事だと思います。

将来について

日本トランスオーシャン航空の機長になること。そして安全運航を達成していくことが目標です。航空大学校を卒業できても、パイロットとしてはまだまだ未熟です。これからも航空大学校の卒業生として、そして日本トランスオーシャン航空のパイロットとして人格、識見、技量を磨き続けて行きます。

第54回生Ⅱ期(エアーニッポン株式会社) 麦生田 大地 


航空大学校を選んだ理由

大学時代の就職活動を通して私にもパイロットになる可能性が残されている事を知りました。今まで多くのパイロットを輩出した航空大学校の存在を知り、その伝統と実績に魅力を感じ、受験に至りました。

訓練について

訓練は非常に厳しいものです。飛行機の操縦には確かな根拠に基づく判断を高速で移動しながら行うことが要求されます。難しいことですが、教官からの熱い指導や毎日生活を共にする同期、訓練を陰で支えてくれている方々のおかげで乗り越えることができ、今思えば、厳しくも充実した日々でした。

受験生へのメッセージ

パイロットに絶対になる!という気持ちを持ち続けることができれば、厳しい訓練も苦になりません。同じ夢を持つ同期達と過ごす2年間、夢に向かって突き進んでください。パイロットになるという夢は実現可能です。

休日の過ごし方

毎日の訓練で疲れた心と体を癒すため、皆で温泉へよく行きました。また、連休には旅行に出かけたりと、同期と賑やかに過ごす事が多かったです。よく遊び、よく学んだ2年間でした。

将来について

遂にエアラインパイロットとしてのスタートラインに立つことが出来る喜びを感じ取ると共に、まだまだプロのパイロットとして成長していく必要を感じています。これからのパイロット人生、常に現状に満足することなく向上心を持って成長することで安全運航に貢献したいと思います。

第14回生後期(航空大学校 実科教官) 石田 健司


航空大学校時代の思い出

私は航空関係の学校を出たので飛行機に関する理論とか図面、構造等多少なりの知識があり、訓練期間中の座学は比較的楽であった。操縦に関しては全く無知であったが、これまで 小さい頃から自動車やバイクに乗ることが好きだったので飛行機に乗ることや操縦そのものにそんなに違和感はなかった。ただ、飛行機の騒音と古い無線機器のため雑音の入り交じったATCと交信しなければならなかったことが大変だった。その頃の宮崎空港での訓練は単発機(メンター)、双発機(H-18)と大型機(YS-11)が行っており、単発機に乗っている時期にはYS-11で訓練している先輩がまるで神様のように思えた。単発機、双発機、YS-11が宮崎空港で同時にタッチアンドゴー訓練を行いそれぞれ一周の時間差は無くうまく飛んでいたのは実に面白く感心した。 

現在の仕事について

全く操縦を知らない人を教えることはまず操縦の本質を教えることである。デモ飛行や画像を通し言葉で補い説明するがなかなかその本質を理解してもらえない。『百聞は一見にしかず』と云うが技術は見てもなかなか解らないものです。特に初歩の学生に対して教官の言葉の意味と学生が理解している意味とは必ずしも一致しないことが多いのです。操縦にはその人の考えや意志が反映され、結果として飛行機の姿勢や高度計、速度計また運航に反映されます。そこから、教官はこれらを分析し教えられた内容の何が理解され何が記憶されているのかいないのかを判断します。解らなかったこと記憶してないことを再度教えることになるが、これがなかなか教官にとって難しい。動いている景色の何を見てどう判断するのか、状況に応じてどの様な点に気を配り判断すべきかを言葉で現すのは大変なことである。だから、学生は教えられた知識と経験した事柄を理解し記憶し判断することを少しずつ出来るようにしてもらうしかない。根気のいる仕事だと思う。

どんな人がパイロットに向いているのか?

なんでもそうですが最初から出来る人はいません。出来る人と出来ない人の差は知識の差だけです。知識は良く理解し記憶すれば問題ないのです。ただ今までの勉強と少し違うのは理論だけではなく具体的な知識が重要になります。具体的な知識とはその時必要な情報を入手し正しく判断し実行に移せる知識と云うことになります。正しい知識は正しい判断につながります。曖昧な知識は曖昧な判断になり、知識がなければ判断出来ないことになります。したがって正しい知識しか役に立ちません。たくさんのことを正しく理解し覚えることは直ぐには出来ません。航大では2年間かけて毎日少しずつ知識を身に付けることになります。一夜漬けは全く通用しません。この様に根気のある人、基礎知識をもった探求心のある人であれば成功する可能性は非常に高いと思います。

受験生へのメッセージ

今いる学校の勉強はしっかりとやるべきです。この科目は航大に入っても、パイロットになってもどうせ役に立たないから適当にしておこうという考えの学生が過去にいました。このような考えを持っていた学生はほとんど良い成績で推移していませんでした。基礎的な知識や研究心、探求の方法が身に付いていなかったのではないかと思われます。このような人が航大に来ても直ぐにへばってしまうとか論理的な思考が出来ないとか問題がでてくるように思います。ですから、今持っている課題は全力で解決に向かってください。どんな事でも航大に入ってからきっと役に立つと思います。


Saw(未使用品) その他


航空大学校時代の思い出

私は航空関係の学校を出たので飛行機に関する理論とか図面、構造等多少なりの知識があり、訓練期間中の座学は比較的楽であった。操縦に関しては全く無知であったが、これまで 小さい頃から自動車やバイクに乗ることが好きだったので飛行機に乗ることや操縦そのものにそんなに違和感はなかった。ただ、飛行機の騒音と古い無線機器のため雑音の入り交じったATCと交信しなければならなかったことが大変だった。その頃の宮崎空港での訓練は単発機(メンター)、双発機(H-18)と大型機(YS-11)が行っており、単発機に乗っている時期にはYS-11で訓練している先輩がまるで神様のように思えた。単発機、双発機、YS-11が宮崎空港で同時にタッチアンドゴー訓練を行いそれぞれ一周の時間差は無くうまく飛んでいたのは実に面白く感心した。

現在の仕事について

全く操縦を知らない人を教えることはまず操縦の本質を教えることである。デモ飛行や画像を通し言葉で補い説明するがなかなかその本質を理解してもらえない。『百聞は一見にしかず』と云うが技術は見てもなかなか解らないものです。特に初歩の学生に対して教官の言葉の意味と学生が理解している意味とは必ずしも一致しないことが多いのです。操縦にはその人の考えや意志が反映され、結果として飛行機の姿勢や高度計、速度計また運航に反映されます。そこから、教官はこれらを分析し教えられた内容の何が理解され何が記憶されているのかいないのかを判断します。解らなかったこと記憶してないことを再度教えることになるが、これがなかなか教官にとって難しい。動いている景色の何を見てどう判断するのか、状況に応じてどの様な点に気を配り判断すべきかを言葉で現すのは大変なことである。だから、学生は教えられた知識と経験した事柄を理解し記憶し判断することを少しずつ出来るようにしてもらうしかない。根気のいる仕事だと思う。

Saw(未使用品) その他

なんでもそうですが最初から出来る人はいません。出来る人と出来ない人の差は知識の差だけです。知識は良く理解し記憶すれば問題ないのです。ただ今までの勉強と少し違うのは理論だけではなく具体的な知識が重要になります。具体的な知識とはその時必要な情報を入手し正しく判断し実行に移せる知識と云うことになります。正しい知識は正しい判断につながります。曖昧な知識は曖昧な判断になり、知識がなければ判断出来ないことになります。したがって正しい知識しか役に立ちません。たくさんのことを正しく理解し覚えることは直ぐには出来ません。航大では2年間かけて毎日少しずつ知識を身に付けることになります。一夜漬けは全く通用しません。この様に根気のある人、基礎知識をもった探求心のある人であれば成功する可能性は非常に高いと思います。

受験生へのメッセージ

今いる学校の勉強はしっかりとやるべきです。この科目は航大に入っても、パイロットになってもどうせ役に立たないから適当にしておこうという考えの学生が過去にいました。このような考えを持っていた学生はほとんど良い成績で推移していませんでした。基礎的な知識や研究心、探求の方法が身に付いていなかったのではないかと思われます。このような人が航大に来ても直ぐにへばってしまうとか論理的な思考が出来ないとか問題がでてくるように思います。ですから、今持っている課題は全力で解決に向かってください。どんな事でも航大に入ってからきっと役に立つと思います。


第49回生Ⅲ期 (株式会社日本航空インターナショナル) 幡 克則


株式会社日本航空インターナショナル就職
広島大学工学部第一類2年修了/岡山県出身
私が航大の存在を知ったのは高校一年生の時で、その頃から航大を目指していました。大学時代には、空港へよく遊びに行っては飛行機を何時間も眺め、パイロットへの憧れを強くしていたものです。航大に入学した後は、大好きな飛行機の操縦ができる反面、想像以上に厳しい訓練の毎日が待っていました。今思い返せば、次の日のフライトで一つでも多くの成果を得るために、しっかりと準備をし、何度もイメージトレーニングを繰り返す中で、どうやって十分な睡眠時間を確保するかに苦労していたように思います。そんな訓練生活において最も印象に残っていることは、帯広で経験したファーストソロです。初めて一人で飛行機を操縦出来るようになれたことの感動もありましたが、本当に多くの方々に支えられて飛べているのだと強く実感した時でした。教官方をはじめ、学校関係者の方々、いつも励ましてくれる同期や友人、そして家族。数え切れないほど多くの支えがあって今の自分があるのだと、各ステージを乗り越える度に実感し、感謝しています。また、これからも自分の夢に向けて努力し続けられることをとても嬉しく思います。 今後、航空会社に就職した後も訓練は続きますし、多くの試験に合格しなければなりません。しかし、今の感謝の気持ちを忘れず、誰からも信頼されるようなパイロットになれるよう、頑張っていきます。





第49回生Ⅲ期(株式会社日本航空ジャパン) 榊 正和


株式会社日本航空ジャパン就職
国際基督教大学教養学部社会科学科卒業/神奈川県出身
私は、航空大学校での生活を通して多くのものを得ました。それは、自分の操縦で大空を飛びたいという夢の実現や各種ライセンスの取得、エアラインへの就職といった現実的なものに加え、自分自身を成長させていく時間や、同期という掛け替えのない仲間といった無形なものもあります。また、親身になってご指導くださる教官方をはじめ、学校関係者や整備の方々など様々な人々に支えられました。毎日の訓練とその為の準備を繰り返す日々は厳しいですが、自分を律して取り組んでいく過程で、他では味わうことの出来ない体験と仲間達の笑顔が詰まった思い出を手にしました。私自身、これからエアラインパイロットとして歩み出すスタートラインにいる身にすぎませんが、航空業界でパイロットとして人生に誇りを持って生きていきたいという夢を叶える入り口として、航空大学校で学んだ日々は一生の宝であり、先輩方との繋がりや日本の空で訓練した経験を含め、全てを今後の糧にしようと決心しています。





第50回生Ⅱ期(全日本空輸株式会社) 木下 洋平


全日本空輸株式会社就職
名古屋大学工学部機械航空工学科卒業/愛知県出身
小学生の頃、家族と出掛けた海外旅行が飛行機との最初の出会いでした。窓の外に広がる雲海の壮大さに大きな衝撃を受けたことを今でも覚えています。その日から17年、航空大学校の卒業という1つの大きな節目を向かえ、今後も目標に向かって歩んでいけるチャンスが得られたことをうれしく思います。航大生活を振り返り、毎日の訓練を乗り越えるために必要なものは、自分の信念を最後まで貫く強い意志と、人に対する感謝の気持ちであると思います。限られた時間の中で最大限の知識と技術を身に付けるためには仲間との情報交換が不可欠であり、仲間と共に自分があるということを強く意識付けられました。その上で最終的に自分はどうしたいのか、どうなりたいのかという明確な意志を持つことが重要であると思います。 卒業は1つの通過点に過ぎませんが、航大で得られた仲間と数多くの経験を糧に、自分が目指すものをしっかりと見据えて更に先を目指していきたいと思います。





第50回生Ⅱ期(日本トランスオーシャン航空株式会社)中原 亮


日本トランスオーシャン航空株式会社就職
法政大学工学部機械工学科3年修了/東京都出身
航空大学校は、パイロットとして飛行に不可欠な知識や技量、考え方はもちろん、空を飛べる感動や喜び、また空の厳しさなど非常に多くの事を学びます。さらに、人間を成長させる場でもあります。訓練生活は大変濃いもので、肉体的にも精神的にも辛く感じることもあります。しかし、自分の欠点や弱点を認識し、それを克服するための努力と挑戦なくしては自身の成長はありません。また、航空大学校には、様々な経歴を持った人々が同期として集まっています。彼らと生活を共にすることで、互いが多角的に捉えることとなり、自己の研鑚・成長へと繋がります。 小学生の頃から私は、パイロットを目指してきました。今、ラインパイロットへのスタートラインに立てたのは、夢を憧れだけで終わらすのではなく、実現させるために決して諦めずに努力を続けられたからだと思います。 私の人生で同期ほど大切な宝物はありません。また、いままで私を支えてくれた家族、友人、整備や職員方など多くの方々、そして教官には感謝の気持ちで一杯です。





第52回生Ⅲ期(エアーニッポン株式会社) 増井 裕貴


エアーニッポン株式会社就職
立命館大学理工学部ロボティクス学科 卒業/滋賀県出身
パイロットという職業を意識したのは大学生の時、就職活動をする中で友人から紹介を受けたのがきっかけとなりました。それまではまったく別の世界だと思っていたパイロットという職業が、自分にも挑戦できることを知りこの世界に飛び込んだことを今でも鮮明に覚えています。入学してからの2年間は、同じ目標に向かって努力する同期とともに一歩一歩進んできました。常に決められた時間の中で一定以上のレベルを要求されるため、精神的にも肉体的にもハードな部分はありましたが、目標を達成するという信念と、共に同じ目標に向かう同期の存在が支えとなりました。 初めて自分で空を飛び上空から見た景色は美しく、胸の奥から感動が込み上げてきました。 そのときこの世界を目指して本当に良かったと思いました。 卒業にあたり教職員の方々を始め、先輩や後輩、2年間生活を共にした同期たち、そしてなによりパイロットになる夢を支えてくれた家族には深く感謝しています。これからもこの感謝の気持ちを忘れずさらに大きな夢へと向かっていきたいと思います。





第52回生Ⅲ期(全日本空輸株式会社) 久保 孝之


全日本空輸株式会社 就職
静岡大学工学部システム工学科 卒業/長野県出身
周りに航空関係で働いている人がいなかったこともあり、パイロット像も知らないまま未知へのチャレンジでした。 入学して初めて見たパイロットは、同じ部屋の先輩でした。航空大学校では入学直後の座学生は、一年先輩のフライト学生と同部屋生活をすることになっています。  フライトの基礎となる密度の濃い毎日の授業も充実したものでしたが、授業の後に先輩からフライトの話を聞くことが一番の楽しみでした。ソロフライトや長崎、種子島へのナビゲージョン。先輩達の経験を、まだ飛ぶことのできない自分たちの活力にしていました。  その次に出会ったパイロットは、空を飛ぶことを教えてくださった教官達です。  「大空を自由に飛ぶ」とよく聞きますが、実際は飛行機は厳密な理論と様々なルールの中で飛ばすのだということを知りました。  帯広、宮崎では、担当教官が私たちを信じて、単独飛行を行う許可をくれました。 事業用ライセンスを取得した後の仙台課程では、学生としてではなくプロフェッショナルとして私たちと向き合ってくれました。 私たちが汗をかき、必死にコントロールして、それでもまだ少しフラフラしている飛行機が、教官が何気なく操縦桿を握るだけで、まるで空中で止まっているかのように安定していく瞬間を、フライト課程で何度も見てきました。 そのたびに自分の未熟さを知る反面、理想のパイロット像が見えてきたような気がします。 卒業を迎え、今の自分をあの頃の先輩、教官達に重ねてもまだまだ未熟です。 もっともっと勉強して、後輩、空を夢見る人たちの憧れとなるようなエアラインパイロットをこれからは目指していきます。





航空大学校 実科首席教官 梶川 龍蔵


 19回前期生として1974年に航空大学校を卒業した梶川龍蔵と申します。現在は母校の実科首席教官として宮崎で勤務しています。実科教官として1979年から1990年まで航大にいたことがありますので、学生時代を加えれば三度目の航大になります。

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私が入学した1972年頃の航空大学校は年間の養成規模135名を数える最盛期を迎えておりました。当時は入学資格が高校卒業以上だったため未成年者を含む数百名が寮内にひしめき、とてもにぎやかだった記憶があります。兄貴のような先輩方から休日の過ごし方も含めて色々なことを教わりました。

以前の仕事(航空局 試験官・運航審査官)について

卒業後は、数ある操縦士の職域のなかから操縦教官を選んだわけですが、後に航空従事者試験官として航空局の本省をはじめとして東京および大阪の地方局に17年間にわたり勤務いたしました。この間に定期運送用操縦士の技能証明のほかプロペラ機から四発ハイテクジェット機にわたる各種旅客機の型式限定資格を取得できたことはとても有意義でした。また、職業として操縦士を選んだ人たちがどのように技能を高め、維持し、勇退して行かれるのか、諸外国の操縦士がどのような人たちなのか、世界に雄飛する我が国の航空会社がどのような環境のなかで運航しているのか、などなどを知ることができたことも貴重な体験でした。

現在の仕事(航空大学校 実科首席教官)について

試験官あるいは審査官として千名を越える多種多様な操縦士の仕事ぶりを見せていただくなかで、操縦士に求められる技能について深く考えさせられることがたびたびあり、この経験を乗員養成の基礎課程にかかわっている現在の職務に少しでも活かして行ければと考えているところです。学生が卒業するまでには相当の努力を求められますが将来に役立つ「身になる苦労」であって欲しいものだと思います。

受験生へのメッセージ

私は子供の頃から飛行機好きではありましたが、航空大学校に合格しなければ航空界に入ることはなかったと思います。しかし、職業として操縦士を選び機長を目指して努力することは、そのまま人としての成長につながって行くと考えています。私自身は本流とは少し違う道を歩いてきましたが、とても充実した半生だったことは間違いありません。これから航空大学校を受験しようかと考えている皆さんに、この達成感をぜひ味わっていただきたい。すばらしさは保証します。


54回生Ⅳ期(宮崎課程 修了) 菊谷 浩司


航空大学校を選んだ理由

離陸するときの加速感や空から見る風景が好きで、小さい頃から飛行機が大好きでした。自然にパイロットという職業にも興味を持ち、調べていくうちに航空大学校の存在を知りました。パイロットになるための道は他にもありますが、帯広、宮崎、仙台空港を移動しながら全国各地の空港で訓練を行うことができるのは航空大学校だけだと思い、進学を決めました。

訓練について

将来のエアラインパイロットを育成するための学校であるため、これまでの勉強法や考え方を変えなければなりませんでした。地上で勉強して学科試験をパスできても、その知識を上空で生かせなければ意味がありません。また、限られた時間の中で自分の技量が目標のレベルに到達できるのかという不安もあります。しかし同時に、自分自身の成長にも気付きます。ソロフライトで種子島空港と鹿児島空港へ行った際に感じた達成感は言葉では言い表せません。

受験生へのメッセージ

同じ夢を持った同期と過ごす毎日はとても有意義です。どんな困難があっても空への情熱を忘れないでください。

休日の過ごし方

同期と一緒に運動したり、週末を利用してドライブをしました。帯広課程では知床や襟裳岬、宮崎課程では都井岬や高千穂を訪れ、その土地での美味しい食べ物や風景を楽しみました。

将来について

宮崎課程を終えたばかりなので、まだ具体的なことは考えていませんが、皆から頼られるパイロットになりたいと考えています。「日々努力ができること」を目標に頑張りたいと思います。

54回生Ⅳ期(宮崎課程 修了)  山下直毅


航空大学校を選んだ理由

「パイロットになりたい」そう思って調べ、たどりついたのがここ航空大学校です。五十年以上にもわたる伝統、質の高い訓練、就職率の良さ、知れば知るほどこの学校の魅力に取りつかれいつしか航空大学校に行きたいと思うようになりました。

訓練について

私は今まで帯広、そして宮崎でフライト訓練を行ってきましたがエアラインパイロットを目指すだけあって訓練は生半可なものではなく定められた期間で一定の技量に達する事が求められ大変で苦労することも多々ありますが課程修了ごとに行われる審査や担当教官による技量認定に合格したときなどの喜びは何事にも代えがたく本当に努力をする価値があるとおもいます。

受験生へのメッセージ

僕も数年前はみなさんと同様に航空大学校を目指す受験生の一人でした。そして幸いにも試験に合格し入学。飛行機に乗ること自体年に数回しかなく非日常的であったにもかかわらず、ましてやその飛行機を毎日飛ばす事ができる。本当にここ航空大学校はパイロットになりたい人にとってこれ以上ない環境を提供してくれます。生活面においては家族同然の熱い同期や後輩想いのやさしい先輩方に囲まれ充実した航大生活を送っています。

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休日は訓練とのONとOFFを切り替えるよう心掛けています。街に飲みに行くもの、旅行するもの、運動するものなど平日の緊張していた日々から解放されおもいおもいの時間を過ごしています。また卒業された先輩方が遊びに来られ飲みに連れていってくださることもしばしばです。

将来について

今は目の前にある一つ一つの訓練を無事にクリアし卒業することが目標です。卒業後は幅広い知識、技量を習得し常に向上心を持ち誰からも安心されるパイロットになりたいです。

航空大学校 実科教官 瀬川 陽


訓練について

 学生は、入学してから卒業するまで2年間、同期と寝食をともにしながらエアラインパイロットになるための基礎知識と技能を学んでいくことになります。この短い期間で何度も国家試験を受験し、さらに技能審査に合格することは並大抵のことではありません。航空大学校生は、同期と協力し、先輩や教官陣の意見も取り入れながら、共通の目的に向かって日夜努力する向上心がなければなりません。教官陣はあくまで学生諸君の基礎知識と技能を付与する手助けしかできません。努力するのは学生自身です。こうして2年後充実した学校生活を終るころには、人間的にも一段と成長し、また、一生の親友もたくさん得ることになるでしょう。航空大学校の優秀な教官陣も将来のエアラインパイロットの育成に使命感を持ち日々努力しています。訓練中はうまくいかなくて悩むこともあると思いますが、同期や先輩、教官陣と協力すれば必ず解決できます。卒業生もそうして航空大学校を巣立っていき、いまや立派なエアラインパイロットとして各方面で大活躍されています。航空大学校教職員一同、皆さんの宮崎・帯広・仙台で有意義な2年間になるようにサポートしますので、何も心配することなく自分の目的を達成できるよう学生生活を過ごしてください。卒業後は、明るい、やりがいのある航空業界が待っています。

休日の過ごし方

 現在は、宮崎に勤務していますので、その美しい海と海岸を利用させてもらったスポーツ(サーフィン)をしています。宮崎県では年中サーフィンができ、航空大学校周辺には自転車でも行けるサーフポイントや、全国的に有名なポイントである木崎浜もあります。雨が降っても楽しめ、お金もかからず、着座している時間が多い仕事の気分転換には最適だと思っています。海では職場以外の異業種のサーファーやプロサーファーとの交流もでき、いつまでも若さを保てるような気がします。サーフィンを始めるときには、自分でここまで「はまる」とは思いませんでしたね。それから、去年、宮崎市でおこなわれている第22回青島太平洋国際マラソンにも参加して完走しました。
 休日以外にも、平日の勤務終了後ジムに行ったり、充実した余暇を楽しんでいます。頭と体力のバランスを考えるようにしています。ただ、怪我をしないように楽しまないといけませんね。

受験生へのメッセージ

 このページをご覧の皆様は、飛行機やパイロットに興味をもたれている社会人・大学生・専門学校生・高校生・中学生、そのほか小学生の方もおられるかもしれません。
 航空大学校は、気力、体力、学力等、人間性の調和の取れた生活が送れるような人材を求めています。また、受験資格を満たしているあらゆる人に対して門戸を開いています。「受験資格がある限り何度でも。」という意欲があれば、きっと受け入れられると思います。飛行機に興味があり、ずっと興味を持ち続けられると思うなら、あきらめず、粘り強く挑戦してみてください。夢は思い続けているだけではだめだと思います。夢に向けて一歩一歩努力し続け、行動することでかなうものと思います。航空大学校の教職員、在校生一同、皆さんとお会いできることを楽しみにしています。





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